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interview


山口一郎氏(サカナクション)、砂原良徳氏、玉袋筋太郎氏(浅草キッド)、塙宣之氏(ナイツ)ほかのロングインタビューを随時更新していきます!





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豪華著名人から応援コメントが続々到着!コメント掲載チラシは上映館で配布中です。

ケラリーノ・サンドロヴィッチ

「付き合ってられるか」といううんざりさせられるような気分と、「なんてドライでかっこいいんだ」という感動が交互にやってくるのは四半世紀前の彼らと変わらない。大根くんお疲れ様。あと、砂原にもお疲れ様を言いたくなる映画。

シシヤマザキ

電気グルーヴそのものが、大きな一つの「超イケてるおもしろ怪人」で、怪人が怪人として年を重ねていってこうなりましたー!という伝説 の物語!


清水ミチコ

こんなにドライなのに、なぜかじーんとしてしまいました。

ハヤシ(POLYSICS)

この映画にはアルバム「DRAGON」の帯に書いてある「道が無くなりゃ自分で造ればいいじゃん」という言葉が当てはまる。
テクノというよりパンクな精神で様々なシーンをぶっ壊して来た大先輩!大リスペクト!


高岡洋詞 (フリー編集者/ライター、元・宝島 連載担当)

電気グルーヴのツアータイトルはだいたいふざけている。「Shangri-la」やっぱいい曲だなぁとマッタリしていると、画面が切り替わって「歌う糞尿インターネット攻略本」の文字が出てきてカクンとくる。俺の感動を返せ。ここかと思えばまたまたあちら。緊張と弛緩、ベタとネタのめまぐるしい往来。その間のどこかにある電気グルーヴの「核」をみごとに突いた編集だ。彼らの物語を語る映像作品として本作ほどふさわしいものはない。

前田隆弘 (TV Bros.編集)

突出した語り部クオリティのまりんを始め、関係者たちの貴重な証言を聞いているうちに、聞き慣れた電気の楽曲が今までと違う聞こえ方になっていく……テクノ版「ドキュメント女ののど自慢」!


松たか子

結局のところ、電気グルーヴって何なんだ!?
翻弄されたまま、観終わりました。
それはともかく、
ピエールさんのケンタウロスはやっぱり最高です!


M O R E